高い合格率
練度の高い教官陣、合格のためのノウハウの蓄積、訓練地の立地の良さ、3つの理由により、9割以上の高い合格率を誇っています。個人はもとより、パイロットを育成する各大学やLCCをはじめとするエアライン各社、国土交通省・航空局、海上保安庁、JAXAや各種航空事業者などから毎年のように受け入れを行うことで、当社としても様々なご要望に対応できるだけのノウハウを得ています。それらを惜しみなく訓練生に提供し、訓練をしています。
調布
本社・東京エアセンター
〒181-0015 東京都三鷹市大沢5-21-12
(調布飛行場内)
仙台
仙台エアセンター
〒989-2421 宮城県岩沼市下野郷字新拓160-1
関東や東北で訓練可能
当社は東京エアセンター(調布飛行場 *関東空域)と仙台エアセンター(仙台空港 東北空域)2つの訓練拠点を持っています。プロ志望の方は、主に仙台・東北空域、忙しくてなかなか時間が取れない方は関東空域といった具合に別れており、ご事情に応じて選んでいただけます。
事業用操縦士、多発限定、計器飛行証明課程の飛行訓練は仙台空港が拠点となります。仙台・東北空域は言わずと知れた操縦訓練のメッカ!航空大学校や海上保安庁の訓練機に混じり離着陸を行うあなたは” 機長” への大きな一歩を踏み出したと言えるでしょう。関東空域では、主に自家用訓練を実施します(事業用訓練も可能です)。調布飛行場を飛び立ち、関東各所の離着陸場や訓練空域へ飛行後、訓練を実施します。また、両拠点では、フライトシミュレーターを導入。天候に関わらず質の高い訓練環境を提供してまいります。訓練内容により東北や関東だけでなく条件に応じ日本海側や中部地方などへのフライトも実施し、安全で多彩な飛行経験を積み重ね、レベルの高いパイロット養成を実施します。
* 注:調布飛行場空域は、操縦訓練が許可されていないため、飛行場から十分に離れた空域、飛行場にて安全に訓練を行っております。
仕事しながら
就学しながら
オーダーメイド型
週末のみしか訓練できない方や、毎日でも訓練したい方、あるいは不定休の方など1人1人のご都合にあわせた訓練シラバスを作成します。
当社では訓練生1人1人のご都合にあわせた訓練シラバスを作成するため、それぞれのペースで効率的に行うことが出来ます。時間的・金銭的に制約がある場合でも無理なく行うことで、目標に向けて着実に進むことが出来ます。
もちろん、訓練に集中したい方はハイペースですすめることも可能です。



